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治療の流れ
治療の流れ1

新しい生え際は、施術医によりマークされます。

治療の流れ1 写真
治療の流れ2

脱毛の場所が選ばれ、施術後の傷跡には、テープを貼ります。

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治療の流れ3

選ばれた、髪を剃ります。神経や血管を傷つけぬよう患部に空気を入れ膨らまします。

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治療の流れ4

4倍のルーペを使い、施術します。

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治療の流れ5

移植部は、特別なステッチと保持縫合で閉じられます。縫合糸は、通常、約7日間後に抜糸します。

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治療の流れ6

移植部分

治療の流れ6 写真 治療の流れ6 写真2
治療の流れ7

移植部分を小さくカットします。

治療の流れ7 写真 治療の流れ7 写真2
治療の流れ8

局所麻酔後、施術部分の準備ができます。小さな切開で施術部分を自然に作っていきます。濾胞性ユニットの移植は、これらの小さな切開部に慎重に配置されます。

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治療の流れ9

局部麻酔をする事により、神経を麻痺させます。

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治療の流れ10

濾胞性ユニットは、静かに患部に移植されます。両手施術の技術により最小限に破損を押さえます。スティックアンドプレース技術が施術の精密度をあげます。

治療の流れ10 写真 治療の流れ10 写真2
治療の流れ11

施術後の最終チェックは、すべての移植片が適切に配置されているか、そしてヘッドバンドが顔の腫れを防ぐために、額に置かれていることを確認するために行われます。

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24時間以内にごく小さなかさぶたがそれぞれの移植毛周囲にでき、5~14日で自然にはがれ落ちます。
(移植された毛髪は通常一度抜け落ちます。10~14週間は休止期に入ります。)
移植毛は10~16週で伸び始め、多くは生涯維持されます。
手術時間は3~8時間かかります。
(局所麻酔により手術中に痛みや違和感を感じることはほぼありません。)
お客様の元の脱毛状態の程度により2回から3回の移植が行われます。
移植量やゴールをどのあたりにするかなど一人ひとりのお客様と相談して決定されます。